キッチンカー(移動販売)ビジネスをしていると、課題となるのは、閑散期の対策です。特に夏場は、普段の提供メニューが中々売れず、集客にも苦労される方も多いのではないでしょうか。
そこで今回ご紹介するのが、水からかき氷を作ることができる、氷のいらないかき氷機「純雪機」です。
キッチンカーは、限られたスペースと設備の中で最大限のパフォーマンスを発揮することが求められます。特に夏場に人気のかき氷は、多くの人々に愛されるメニューですが、従来のかき氷機を使用するには大量の氷をストックする必要があり、冷凍庫の確保も必須でした。この「純雪機」は、氷のストックも不要で省スペースで、かき氷そのものの提供から、新メニューの開発などに大活躍します!


キッチンカーにおける従来のかき氷機の課題

大量の氷をストックする必要がある
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キッチンカーは限られたスペースしかなく、大量の氷を保管する場所を確保するのが難しい。
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氷の保管には冷凍庫が必要で、電力の消費が増える。
氷がなくなると営業がストップする
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通常のかき氷機では、適切なサイズのブロック氷が必要。
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営業中に氷がなくなった場合、急遽スーパーなどに買いに行く必要がある。
溶けやすく提供に制限がある
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夏場の屋外販売では、かき氷がすぐに溶けてしまい、提供できるエリアが限られる。
「純雪機」のメリット
氷が不要!常温の液体でかき氷が作れる
純雪機の最大の特長は、水を凍らせる必要がないという点です。
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水はもちろん、炭酸飲料やトマトジュース、出汁、ホットの飲み物など、あらゆる液体をかき氷にできる。
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氷のストックが不要なので、冷凍庫のスペースや電力消費を削減できる。
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キッチンカーの限られたスペースを有効活用できる。
多彩なメニュー展開が可能!季節限定メニューで売上アップも!
液体であればどんなものでもかき氷にできるため、
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フルーツジュースをそのままかき氷にしてヘルシーなスイーツとして提供
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コーヒーや抹茶を使用した新感覚のデザート
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トマトジュースや出汁を使った、冷製スープのようなかき氷
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かき氷は夏場の定番商品ですが、温かい液体を使えば冬場でも提供可能。
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季節限定メニューを展開しやすく、売上の安定化が期待できる。
など、これまでになかったメニューの開発が可能です。
低コストでの運営と高い利益率を実現
かき氷はもともと原価が安く、販売価格が高いため利益率の高い商材ですが、「純雪機」を使うことでさらにコストを削減できます。
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氷を購入する必要がないため、ランニングコストを大幅カット。
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冷凍庫が不要なので、電力コストの削減。
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仕込みや在庫管理の手間が省け、廃棄ロスが少ない。
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冷蔵庫や冷凍庫を用意する必要がないため、初期投資を抑えられる。
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仕込みが不要で、営業前の準備時間を短縮できる。
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オペレーションが簡単で、アルバイトスタッフでも対応しやすい。
提供スピードが早い
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注文を受けてからすぐに提供できるため、回転率が上がる。
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簡単な操作で提供できるため、調理の手間が少ない。
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混雑時でもスムーズに対応可能。
溶けにくい特性で屋外販売に最適
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従来のかき氷よりも溶けにくいため、お客様がゆっくり楽しめる。
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テイクアウトでも時間をかけて食べてもらえるため、満足度が向上。
まずは無料体験会に参加しよう!

アランボックスでは、「純雪機」の魅力を実際に体感していただくために、無料体験会を随時開催中です!
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お問い合わせフォームまたはお電話(0771-22-6600)より、無料体験会のお申し込みや製品に関するご質問を受け付けております。
キッチンカーの売上アップに貢献する「純雪機」、ぜひ一度ご体験ください!
公式インスタグラムでも随時発信中!
最後までお読みいただきありがとうございました。